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塾が勉強と将来についての架け橋となる、そんなブログ

塾選びで迷ったとき、数多くの塾の中から”これ!”と決められるようなきっかけになればいいかと思っています

【塾】暗記は得意ですか?成績アップのコツ、それは暗記するための環境づくり【家庭教師】

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こんにちは^^

 

何かTVをみて、

ちょっと印象に残った映像は

いつまでも頭にこびりついて

はなれない。

 

そんなことがありませんか?

 

私の場合、

お笑い芸人さんのネタで

引っかかったものが

結構残っています^^;

 

勉強していた当時、

その変な記憶を

暗記に使えたらなぁ~~

 

なんて思っていました^^

 

そこで、今回は

「暗記」について

少しふれていこうと思います^^

 

 

暗記

勉強するうえでは

耳にタコができるくらい

聞くこの単語。

 

ものを覚えることなのですが、

 

英単語や漢字、

数式、年号や化学式・・・

 

様々なものを頭に

叩き込まないといけません。

 

やってて

「あああああ~~~~~!!!!!!」

 

と頭を抱えることも

ありました^^;

 

 

受験勉強での暗記

大学受験では

よく耳にします。

 

「ただ暗記するのではなく、

関連させて、覚える量を

減らして工夫する」

 

試験本番では、

カンニングは出来ませんが、

 

唯一、私たちの頭の中は

使ってもかまいません!!

 

そのため、

必死に頭の中に叩き込みます

 

 

受験科目ごとの暗記

そして、各科目では

いろんな暗記事項がありますが、

それらをどうやって

頭に入れるのかが

キーポイントになるのですね^^

 

方法はいろいろあります。

各先生方が、工夫して

いろんな覚え方を

教えてくれるはずです。

 

なので、私からは一つだけ

注意することをお伝えします^^

 

当時、大学受験時に

これに悩んで苦しみました^^;

 

それは、

 

暗記は自由

 

ということです。

 

 

暗記は手段

よく、私の記事には

出てくるこの言葉

暗記は手段です^^

 

暗記をするかしないか。

覚えるのか関連させるのか。

 

そして、

書いて覚えるのか、

聞くのか、見るのか、

話すのか、

 

 

 

今考えると、

本当にどうでもいいことですが、

めちゃくちゃ苦しんでいました^^;

 

「うわぁ~~、暗記してるよ~~」

と友達に言われて、

 

『え!?暗記はダメなの!?』

と思い手を止める。

 

「これは覚えないとダメだ!!」

と言われるも、

 

『え!?暗記は良くないんじゃ・・・』

とかってに悩んだり・・・

 

「関連するとわかりやすいよ」

とアドバイスをもらっても

 

『覚えないとわからないじゃん』

と変に記憶しようとしたり

 

本来の目的を忘れて、

「暗記」という

手段ばかりに

気を取られていたのです^^;

 

 

暗記をするのはなぜ

なぜ暗記をするのか。

その暗記したものをどうするのか。

それで何をしたいのか。

 

それがわかると、

暗記するのかどうなのか。

 

そんなことは

極めてどうでもいいこと

だと私は思います^^;

※特に大学受験での足踏みが

そう思わせていると思います

 

なぜ、暗記をするのかを

もう一度考えれば

どうすればいいかは

自然とわかってくるのです。

 

これは暗記!

これは暗記じゃない。

 

そんな変なくくりで

勉強しても大変なだけです。

 

暗記してみてダメなら

関連させてみる、

 

関連させてみて、

それを暗記したら

もっと良くなった

 

目的を忘れないで

勉強してください^^

 

 

まとめ

暗記することについて

少し私の過去に触れながら

書きました^^;

※へんな過去ですいません^^;

 

結局、

暗記という手段にばかり

目を向けていると、

 

本来すべきことが

できなくなるので、

 

目的を見失わないようにして

取組んでみてください^^

 

 

 

ここまでご覧いただきありがとうございます

 

 

 

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