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【塾】「できること」と「できないこと」の前に「すること」と「しないこと」【家庭教師】

 


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こんにちは^^

 

何か作業をする

目標を立てる

行動する。

 

そんなことをしていると、

「それってできるかな?」

 

といったことが頭をよぎります^^

 

今回は

これについてです^^

かなり重要なことですので、

ぜひご覧ください^^

 

 

できること

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これは、自分で何か成果を上げられること

とでもいいましょうか^^

 

例えば、

自転車に乗ることができる

数学の問題を解くことができる

英語で会話ができる

などなど

 

難しいとか面倒くさいは関係なく

成果を上げられます。

 

 

できないこと

先ほどのものとは逆ですね^^

成果を上げられないもの

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逆上がりができない

英語の文法ができない

100mを〇〇秒で走ることができない

 

こんな感じです。

 

本人の意思が、

必ずしも影響するとは限りません

 

 

すること

これは、本人が行動するかどうか

といった、意思の問題

 

そのことができるかどうか

成果が上がるかどうかは別です。

 

本人がそのことに取り組めば、

それは「する」ということになります。

※超重要です

 

 

しないこと

取り組まない状態のことです。

できる、できないではありません。

 

当人がそのことに関して

行動を起こさないことを言います。

 

 

「できる」と「する」の関係

ここからが重要です^^

 

〇〇ができる

 

といった何かしらの成果を上げる場合、

重要なのは、

必ずそのことに取り組まなければいけない

ということです。

 

取組んだ先に成果があるのです。

 

コレが本当に重要で、

人間はいろんなことを知っていくと、

頭の中でいろんな判断を

勝手にしてしまいます。

 

それは、学習機能であり、

生存するための必要なものなのですが、

 

それがいろんな意味で

邪魔になったりもします。

 

勉強で例えるなら

志望校と自分の差がかなりあるとき、

その差を見ただけで、

「できない」

と、初めから取組みもしないというとき。

 

こういったことが往々にしてあります。

 

すると、

ほとんどの人がここで

「しない」

という行動をとり、

 

結局成果が上がらない。

 

という結果になります。

 

 

 

できるようにするには、

まずは「すること」を

しなければいけません^^

 

 

する方法はたくさんある

なにかに取り組み成果を上げるには

いろんな方法があります。

 

世間では、それを

ノウハウハウツー、

といった形で表現しています。

 

方法はいろいろありますが、

するかどうかは本人次第です

 

 

 

大切なのはあなた自身です^^

 

 

「する」ときのポイント

ここで一つポイントを^^

ポイントというよりアドバイスを^^

 

なにかするときは、

周りの目線を気にしないこと

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これが重要です^^

 

 

 

これにもランクがあるのですが、

まずは最低ランクのコレ!

 

周りの目線を気にしすぎて

何もできずに終わってしまう。

 

これが一番最悪です。

 

 

 

周りがどうであれ、結果は

してみないとわからないから

です。

 

もちろん、何でもかんでも、

ただやみくもに行動しているだけでは

意味がありませんが、

 

それは「動いたの問題」です。

 

動きもしないのに

そのあとのことを考え、

勝手に終わらせるのだけは

やめましょう。

 

 

まとめ

まだありますが、

ここで一度切りたいと思います^^;

 

とにかく、

できるようにするには

まずは動くこと

 

これを分かっていただければと思います。

 

明日、この続きを書きます^^

 

 

ここまでご覧いただきありがとうございます。

 

 

 

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