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塾が勉強と将来についての架け橋となる、そんなブログ

塾選びで迷ったとき、数多くの塾の中から”これ!”と決められるようなきっかけになればいいかと思っています

【塾】勉強が続かない・・・そんなスランプ時に相談できる講師がいると安心します【家庭教師】

 


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こんにちは^^

 

今週、風邪をこじらせ

ペンを走らせることができなかった

と、言い訳している私です^^;

 

あれほど、体調管理は大切だ!

と言ってきたのに・・・

 

この時期、まだまだ肌寒いので、

皆様お気をつけてください!!

 

 

 

さて、

今回、この時期に起こりがちの

「中だるみ」についてです^^

 

 

行動した人が体験する

まず、この「中だるみ」ですが、

何か作業をしていると、

その作業に対して、

どうしても気持ちなどが落ちたり

前向きに行動できなくなったりする

気持ちの落ち込みのことです^^;

 

よく、中学2年生が、

なりやすい、と

言われています。

 

これは、

何か作業をしているときに

初めは成果を出して

どんどんと伸びていくのですが、

それがあるとき

ピタッと止まることがあるのです。

 

そのときに、

上がらなくても

踏ん張って続ければ、

先に進めますが、

 

そこでどうしても足が止まり、

そのままフェードアウト

といったことも

よくあります。

 

これは、

必ずと言ってもいいほど起きます。

 

『ああ~~・・・

私のことだなぁ・・・』

 

なんて、もし感じたら

一つ私からアドバイスを^^

 

 

行動している証拠ですね!!

 

 

動いても実感がない!?

この中だるみに入ると、

なかなか抜けられない!!

 

そういったことが起きます。

 

これは、

動いてはいるけど、

うまく成果につながらず

やる気が滅入ってくる

 

そんな感じのものです。

 

 

 

このときは、

何かをこなしているという

実感がわきません。

 

どうしてもダラダラと

過ごしてしまうのです。

 

ここでどうするのかが、

ポイントなのです!!

 

 

何をすればいいのか?

こんな時に、

どうすればいいのか?

 

そういった質問をよく受けます。

 

そんなときに先輩の出番ですね!

 

まさに、

同じような時期に

同じような体験をしたと思います。

 

そうでなくても、

仕事などでうまくいかない、

そういったこともあるのです。

 

そんなときに

「や~~めた!」

 

なんてできないですよね^^;

 

気分最悪でもなんでも

やらなければいけないのです。

 

そういったときの

乗り越えかたが

とんでもないお宝情報に

なったりするので、

 

もし、生徒の方で悩んでいたら、

講師に聞いてみると

いいかもしれません。

 

 

人ぞれぞれ

この悩み相談に対しての回答は

人それぞれですので、

 

一回聞いて、

なんか違うと思っても、

 

それがダメだ!

と決めつけるのは

よくないので

気を付けてください^^;

 

 

実体験はイメージがしやすい

そういった経験を

感じなかった人も中にはいます。

 

成績自体は伸び悩んでいても

それ自体をスランプととらえず、

常に前向きで

ガンガン進むタイプです^^

 

その人でも

直接「悩んだ」とは

言わないかもしれません

 

でも、表現を変えて

いろんな話を

してくれることもあります。

 

自分の悩みを解決する

何かの糸口になる

可能性もあるので、

どんどん質問しましょう^^

 

質問したときに、

自分と年齢が近い人の話は

かなり響きます。

 

なんせ、つい最近まで

同じ境遇だった人だからです。

 

学校の先生や親だと

どうしても、生徒は、

自分達とはもう違う存在、つまり

勉強はしていない人

 

と認識します。

 

過去にしても、

もうしてないでしょ!!

 

と、イメージが沸かないのです。

 

そこで絶大な力を発揮するのが

年齢の近い先輩です。

 

つい最近まで勉強していて、

まだ大人でない。

 

そんな小中学生にとって

最高の存在かと^^

 

 

 

以前の記事でも書いてありますが、

先輩の話を聞くと、

いろんなことがわかったりします。

 

その学歴の先輩の考え方まで

わかったりします^^

 

今なら無料体験もあるので

この際にぜひ相談してみてください^^

 ⇒無料体験で相談する

 

 

まとめ

勉強などが続かないとき

そんなときには

同じ経験をした先輩に

相談してみると

 

意外なヒントが私たちを

救ってくれることがあります。

 

悩んで手を止めると

せっかくの今までの苦労も

水の泡になるので

相談してみてください^^

 

 

 

ここまでご覧いただきありがとうございます

 

 

 

【塾】暗記は得意ですか?成績アップのコツ、それは暗記するための環境づくり【家庭教師】

 


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こんにちは^^

 

何かTVをみて、

ちょっと印象に残った映像は

いつまでも頭にこびりついて

はなれない。

 

そんなことがありませんか?

 

私の場合、

お笑い芸人さんのネタで

引っかかったものが

結構残っています^^;

 

勉強していた当時、

その変な記憶を

暗記に使えたらなぁ~~

 

なんて思っていました^^

 

そこで、今回は

「暗記」について

少しふれていこうと思います^^

 

 

暗記

勉強するうえでは

耳にタコができるくらい

聞くこの単語。

 

ものを覚えることなのですが、

 

英単語や漢字、

数式、年号や化学式・・・

 

様々なものを頭に

叩き込まないといけません。

 

やってて

「あああああ~~~~~!!!!!!」

 

と頭を抱えることも

ありました^^;

 

 

受験勉強での暗記

大学受験では

よく耳にします。

 

「ただ暗記するのではなく、

関連させて、覚える量を

減らして工夫する」

 

試験本番では、

カンニングは出来ませんが、

 

唯一、私たちの頭の中は

使ってもかまいません!!

 

そのため、

必死に頭の中に叩き込みます

 

 

受験科目ごとの暗記

そして、各科目では

いろんな暗記事項がありますが、

それらをどうやって

頭に入れるのかが

キーポイントになるのですね^^

 

方法はいろいろあります。

各先生方が、工夫して

いろんな覚え方を

教えてくれるはずです。

 

なので、私からは一つだけ

注意することをお伝えします^^

 

当時、大学受験時に

これに悩んで苦しみました^^;

 

それは、

 

暗記は自由

 

ということです。

 

 

暗記は手段

よく、私の記事には

出てくるこの言葉

暗記は手段です^^

 

暗記をするかしないか。

覚えるのか関連させるのか。

 

そして、

書いて覚えるのか、

聞くのか、見るのか、

話すのか、

 

 

 

今考えると、

本当にどうでもいいことですが、

めちゃくちゃ苦しんでいました^^;

 

「うわぁ~~、暗記してるよ~~」

と友達に言われて、

 

『え!?暗記はダメなの!?』

と思い手を止める。

 

「これは覚えないとダメだ!!」

と言われるも、

 

『え!?暗記は良くないんじゃ・・・』

とかってに悩んだり・・・

 

「関連するとわかりやすいよ」

とアドバイスをもらっても

 

『覚えないとわからないじゃん』

と変に記憶しようとしたり

 

本来の目的を忘れて、

「暗記」という

手段ばかりに

気を取られていたのです^^;

 

 

暗記をするのはなぜ

なぜ暗記をするのか。

その暗記したものをどうするのか。

それで何をしたいのか。

 

それがわかると、

暗記するのかどうなのか。

 

そんなことは

極めてどうでもいいこと

だと私は思います^^;

※特に大学受験での足踏みが

そう思わせていると思います

 

なぜ、暗記をするのかを

もう一度考えれば

どうすればいいかは

自然とわかってくるのです。

 

これは暗記!

これは暗記じゃない。

 

そんな変なくくりで

勉強しても大変なだけです。

 

暗記してみてダメなら

関連させてみる、

 

関連させてみて、

それを暗記したら

もっと良くなった

 

目的を忘れないで

勉強してください^^

 

 

まとめ

暗記することについて

少し私の過去に触れながら

書きました^^;

※へんな過去ですいません^^;

 

結局、

暗記という手段にばかり

目を向けていると、

 

本来すべきことが

できなくなるので、

 

目的を見失わないようにして

取組んでみてください^^

 

 

 

ここまでご覧いただきありがとうございます

 

 

 

【塾】勉強中に音楽を聞くことはいいことか、それとも悪いことか【家庭教師】

 


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こんにちは^^

 

勉強をしていると

どうしても集中力がなくなり、

あっちを見たり、

こっちを見たり、

ウロウロしてしまいますね。

 

そんなときに集中する方法に

「音楽を聞く」というのが

あります。

 

今回は、

音楽を聴くことがどうなのかを

私なりに書こうかと思います。

 

 

聞きながら作業する?

こう書くと、

それはダメだろ!

 

という印象が出てきます^^;

 

勉強の最中に音楽を聴く

 

これは、どうなのか。

f:id:maruhijukujoho:20170311200937j:plain

 

 

まあ、私の結論としては、

聞きながら作業できるなら

それでも構いません。

 

といったことです^^

 

 

音楽を聴くことがいいことなのか

聴くことが大切なのではありませんね^^

これは以前の記事で書いておりますが、

 

〇〇をすれば大丈夫!

 

そう考えているうちは、

厳しい言い方ですが、

何をしてもダメだと思います。

 

今回も、

音楽を聞けば集中できるはずだ!

 

そう思って聞いても

あまり効果は期待できないでしょう。

 

 

 

間違えてはいけないのは、

音楽を聴くことがダメだ!

ではないということです。

 

聞いて集中できるなら、

それで良し!です^^

 

あくまで、

勉強するうえで、

音楽をどうしたいのか

 

それがポイントなのです。

 

 

目的はそれぞれ

勉強をするために聴く

 

これでは漠然としすぎています。

 

勉強に取り掛かるに、

集中力を上げるために聞く。

 

これならわかります。

プロの選手も

こういった集中の仕方を

実戦されています。

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または、

勉強に疲れたから

少し休憩の意味を込めて

リラックスするために

音楽を聴く。

 

これも素晴らしいです^^

 

 

自分の勉強スタイルを探す

勉強スタイルというより

勉強を集中して取組む方法

とでも言えばいいのでしょうか?

 

どうすれば集中して取り掛かれるか。

長続きするか。

リラックスして勉強がはかどるか。

テンションを上げて始められるか。

 

様々な状況があります。

 

それをご自身で探すのが

一番だと思います。

 

そして、

一番いいと思う方法で取組んで、

思いっきり成果を出してください^^

 

 

音楽は手段。目的のために用いる

音楽を聴く、

これは、手段です。

 

〇〇するためにどうするか

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このどうするかの部分です。

 

そのため、目的がどうなのか

それで、その手段も大きく変わります。

 

 

 

この記事内では

勉強」がテーマなので、

勉強中に聞くことがどうなのか、

ということですが、

 

勉強をする目的は

何なのでしょうか???

 

学問として話をしなくても

 

受験で合格するため。

 

これでも、

今は全然問題ないかと思います。

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合格するためにどう勉強するのか

それを考えていきましょう。

 

そして、勉強するためには

どうすればいいのか

 

それを考えるのです。

 

音楽を聞いた方が

集中できるなら

聞けばいいのです^^

 

もし、

聞かないほうが集中できるなら

それがベストです。

 

そして、

やっぱり聞いた方がいいな・・・

と変わっても何も問題はないのです。

 

「お前、

前は聞かない派だったじゃないか」

 

そんなことを言われても

気にする必要はないのです。

 

聞くことが目的ではないからです。

 

そのときに勉強できる方法を

模索してください。

 

 

まとめ

勉強中に音楽を聴くかどうか。

 

結論としては、

どちらでもいい。です^^

 

大切なのは、

目的をはっきりさせること

です。

 

何をするための行動なのか

考えていきましょう^^

 

 

 

ここまでご覧いただきありがとうございます。